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タレットかわいい

どうしてGmodはカオスな作品が多いんだろう?
何かきっとGmodにはそうさせる何かがあるに違いない!


撮影風景を考えるとすごい手間がかかってそうだ
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[ 2009/03/31 20:00 ] ちょっとしたこと | TB(0) | CM(0)

生活バランスが崩れる・・・!

こんな深夜まっただかに更新するとは思はなかった
頭がスゴク痛い、偏頭痛である
今日(というか昨日)は部屋の片づけをしていたんだけども途中から少しづつ痛み始めた
出始めに薬を飲んでをけば大丈夫と飲んでみたが効いてこない
なんだか薬に耐性がついてしまったような気がしまする
そのあと友達と飲みに行ったのがまずかったのかな、やっぱり?
楽しかったから気にしないけど
それに飲んでいるときは痛みが無かったし
あーこの偏頭痛なんとかならんだろうか
月に1、2回はあるよなぁ
以前の1週間に1回くらいあった頃から比べれば良くなってはいるようであるが・・・

ちなみに昨日はウーロンハイで酔いました
飲める時と飲めない時の差がすごいぜ!
[ 2009/03/28 04:23 ] ちょっとしたこと | TB(0) | CM(0)

ベ、別に嬉しくなんかないんだからねっ!(///)

留年しましたという報告をちょっと前にしましたね
この前手紙が来たんです、大学から
そしたら「成績を見て考えたんだけど、留年じゃなくて4年生(仮)ね」って
4年生(仮)なんて初めて見たよ
とりあえず進級できてホッとした
単位ギリギリなのはかわらないけど
別に騙したわけじゃないぞ?(何を
[ 2009/03/27 00:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(3)

バイオメガ6 完!

弐瓶勉の『バイオメガ 6』買いました
ウルトラジャンプは読んでないので待ちに待った6巻
あまりの展開の速さと二瓶勉作品独特の情報の少なさから後半は一回読んだだけじゃ理解できなり
「二瓶勉さん相変わらず天才すぎてついていけない(笑)」by宇多田ヒカル
自分もついて行けん!
って、その圧倒的すぎて突いていけない物語が魅了なんだけどね(それゆえ人によっては短所にも)


読み終わってみるとなんだかちょっと寂しい気もする
あともう1巻くらい続いてくれるとよかったなぁと
『BLAME!』のラストと比べるとちょっと物足りない
ていうか打ち切りだったんじゃ・・・ねぇの?

弐瓶勉オフィシャルサイト【aposimz】


以下ネタバレ注意

[ 2009/03/20 01:11 ] マンガ | TB(0) | CM(2)

完成するのか・・・?

何となくシルエットが見え始めてきたDSCF2194.jpg
もっとハッキリした凹凸が見えるようになれば骨っぽくなるかなと思う
DSCF2195.jpg
顎の部分、全然進んでない


これ作ってると恐竜の骨を見に博物館に行きたくなる
一人で行く気はしないけど
資料が欲しい!資料がッ!
あ、でも写真撮影ってアウトか?

[ 2009/03/13 23:34 ] なんか作ってる | TB(0) | CM(0)

B.O.Wに屠られる 虫コワイです

箱〇版バイオハザード5買いました
難易度はノーマルなのに難しい
回復薬、弾丸が常にジリ貧
そして射撃、移動の立ち回り共に腕が落ちているのを実感
ハハハ、攻撃よけらんねぇ・・・
LRトリガーのせいだと思いたい
[ 2009/03/06 22:52 ] ゲームの話し | TB(0) | CM(2)

映画『20世紀少年 第2章なんたらかんたら』 を観た *スゴク・・・長いです・・・

 正直な所あまり面白くなかった
自分の原作に対する評価(前半は部分は好きだけど中盤から後半にかけてはあまり好きじゃない)というのが影響しているともいえるけど
前回の第一章を見たときもあげたが演出が気になってしょうがない
製作者側が「ここはスゴイシーンですよ!」ってプッシュしすぎな感じだ
音楽がいらないようなシーンでもデカデカと鳴らしてしまう、そういったわざとらしい演出が無ければ評価が変わったかもしれない
あと個人的に気になったのが食事シーン
温かい食べものから出る湯気、これは普通にカメラでとっても映らないのでなにかしら工夫をする必要があるわけだけど
聞いた方法だと撮影する前にドライアイスの煙(?)を流し、それが上に乗った状態でとるのだとか
20世紀少年では湯気をCGで合成していたけでも、バレバレで不自然すぎる(ラーメンのシーンは仕方ないかもしれないが)
逆に無いほうが良かったんじゃないかと思うくらい
と言っても一緒に観た友人はこれについては気にならなかったようでたぶん個人差なんだろうけど
湯気を映すならもう少し上手くやれよと言いたかった

 それとマンガから実写映画にするというものをみて実感したのことがある
それはマンガで許されるウソ実写では許されないウソ
簡単に言うとマンガであるキャラクターがビルおも超える大ジャンプをして見せたとする
しかしそれを実写にそのまま持っていくと変だ
ジャンプをする前の動作、その周りの空気感、音、質感、ジャンプ中の動きから着地後の動き、そういったものが合わさらないととたんにジャンプできるというウソの説得力がなくなってしまう
他にもキャラクターが驚くシーンをそのまま俳優さんがやってもどことなく違和感がでてきたり
いくらなんでもそんな驚き方するひといないよってなってしまう
(別にマンガが演出面で劣っているってとか実写がダメとかって話じゃないですよ)
[ 2009/03/03 23:55 ] 映画・ドラマ・アニメ | TB(0) | CM(0)







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